失業保険でもらえる金額を教えてください。
27才 1児の母です。
子供も大きくなってきたのでそろそろ働かなければと思い、昨日、ハローワークに行って失業保険受給申請をしてきました。
そこで受給金額を聞き忘れてしまいました。

退職前 過去6ヶ月の賃金は、

160552
160552
160552
155428
155428
155428

でした。
勤続6年8ヶ月目に退職しました。

それからもう1つ質問させていただきます。
もし、失業保険の受給期間中に第2子を妊娠してしまった場合は受給ストップになるのでしょうか?
家計も苦しいので臨月直前までは働きたいと思っています。
詳しい方宜しくお願い致します。
・手当の日額は4000円弱というところでしょう。

・〉失業保険の受給期間中に第2子を妊娠してしまった場合は受給ストップになるのでしょうか?
※「受給期間」という語の意味を間違えています(雇用保険では特別な使い方をしますので注意)。

働ける状態である限りは受給できますが、産前休業に相当する期間に入ったら職安に働けないと判断されてしまったという話も聞きます。また、産後8週間は就労禁止期間です。



〉子供も大きくなってきたのでそろそろ働かなければと思い
「受給期間延長の措置を受けていた」ということでしょうか?

〉退職前 過去6ヶ月の賃金は
離職票に書いてあった金額でしょうか?
退職日が賃金締切日でない場合、直前の締め日の翌日以降の期間は切り捨てだとか、賃金支払基礎日数が11日以上ない締切期間は数えないなどのルールもあるんですが……。
失業保険について教えて下さい。

3ヶ月間の措置期間をえて、今日第1回目の失業認定日で4~5日後に給付金を受けとります。(次回の認定日までは働きません。)


そして第2回目の失業認定日で4~5日後に給付金を受け取ろうと思うのですが、振込のあった翌日からアルバイト・派遣等で働き出しても不正受給にはなりませんか?(もちろんハローワークには働く事は申告する前提です。)

失業保険にうとく、こんな簡単な質問ですいません。ややこしい質問ですが、どなたか詳しい方教えていただけないでしょうか?お願いします。
なりません。
今日が認定日、ということは次回の認定日は2月8日だと思います。それを前提にすると、次回の認定日は1月11日(つまり今日)から2月7日(認定日前日)の求職活動実績やアルバイトの有無について確認するものだからです。

したがって、次回認定日後に働いたかどうかは関係ありません(受け取る給付金も1月11日~2月7日の分です)。

同様に考えると、4~5日後に受け取る給付金も給付制限解除後から昨日までの日数分です(受給資格者証の裏面を見ると分かります)。
傷病手当から切り替えて失業保険を申請できますか。教えてください。
男59歳。昨年8月に突然の腹痛から肝臓ガンステージ4aがみつかり手術をしました。
手術後の時点でも数個のガンが残っていました。今年2月に仕事復帰は無理ということで退職となりました。
現在までに1月と4月にの肝動脈塞栓術を2回受けています。
6月までは傷病手当金を申請していただいていましたが、7月分を申請をしたところ、社会保険事務所から戻ってきました。
その理由は「今までは毎月通院していたが今月は一度もないので、症状を詳しく主治医に書いてもらってください。」ということで意見書に記入してもらうように戻ってきました。
確かに今までは毎月通院していたのですが、次の予約が8月20日で、3ヶ月分薬もでていました。
5月のCTスキャンにもまだ、ガンがあるので8月末か9月に3回目のTAEを受ける予定です。
生活費にあてていたので、主治医に早く書いて欲しいとしつこくお願いしたので医師は気分を害してしまったのでしょうか。
そして、毎月の申請書に記入も大変だったのでしょう。
「絶対安静の状態ではなく。ガンでも働いている人は大勢いますから。就労可能です。書きません。」と言われました。
確かに、そうかもしれません。しかし、59歳で何の資格もなく前職は重労働の仕事でした。
C型肝炎ウィルスから肝硬変そして肝臓ガンでいるのです。
もしも、主治医のご家族の方がそんな境遇ならば言えますでしょうか。
すみません。本来の相談に入ります。
6月まで傷病手当をいただいていて、主治医から就労可能という認定をもらったので仕事を探すつもりで、その間、失業保険を申請できますか。退職して6ヶ月以上経ちました。前職は勤続12年です。
9月に60歳になりますので年金をもらいたいと思っていますが、本当にわずかなので、生活は無理です。
宜しくお願いいたします。
結論から言いますと、傷病手当から切り替えて失業保険は申請できます。
厳密に言って、今回のケースの場合、労働する能力、つまり病気で働くことができなかったので、失業保険のかわりに傷病手当が支給されていたと言えます。そして病気がある程度落ち着き、労働の意思と能力がある今であれば、傷病手当に変えて失業保険が支給されます。

ただ所定給付日数の残日数が気になります。正当な理由での退職とは言え、特定受給資格者に該当しなければ所定給付日数は120日です。(傷病手当1日に対して失業保険1日が消化されます)
つまり、失業保険がもらえたとしても残り日数が少ないと言うことです。
公共職業訓練を受けて失業保険を延長する方法もあります。
参考になればと思います。
会社を辞めて失業保険を受けていますが、
今まで払い込んでいたから貰えるものとしてもハローワークに行くのが
億劫になります。短期の契約社員とかならないこともないのですが、
契約が延長される保証もない。雇ってくれるかどうかも分らないのに
薦められます。責めて1年間くらいの契約保証があるならすぐにでも
働きたいくらいです。お金を貰うというのは本当にシンドイことですね。
正社員で保証のある勤め先があることがどんなにラッキーかを実感
しています。格差社会の現実とは不安定雇用の実態で納得します。
派遣社員や契約社員というのは明日も知れずで緊張しませんか?
誰が考えたのでしょうね?モトモト日本から定着した制度ではないで
すよね?そういう雇用形態に対するご意見をお願いします。よろしく。
雇用保険の失業手当は、ハローワークに手続きして直ぐ受け取れる訳ではありませんので、取敢えず手続きはしておきましょう。
必ずもらえるモノとは限りませんから注意する事です。
雇用形態が複雑化したのは主に小泉政権からです。日雇い・アルバイト・請負・嘱託・派遣・臨時等々で正社員なる言葉も以前は普通の雇用形態でした。
雇用形態とは別に、勤務形態も複雑化していますから大変ですね。簡単に云えば個人・特に弱い個人にしわ寄せが多くかぶさって来るようになったのです。詰まる所使い勝手がよくなった・雇用者に都合よくなったのです。
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